← 実績一覧へ戻る

WORKS / 2024.10.26–27

Shadow Mansion

プロデューサー

暗い室内の壁面に緑色の顔が浮かぶShadow Mansionの投影演出

概要

BUNRI HOSPITALITY HALLOWEEN 2024の「超巨大お化け屋敷」を構成する一部エリア。「絵に吸い込まれた画家の屋敷」をテーマに、映像、音響、プロジェクション、空間演出を組み合わせた。

個々の映像を上映するだけでなく、投影と音を屋敷の物語に結び付け、担当エリア全体を一つの世界観で構成した。

担当

プロデューサーとして、企画整理、学校への提案、予算確保、実施許可の調整を担当した。制作チームへの方針共有と後輩への指導を行い、担当エリアの制作と運営をまとめた。

ディレクションや映像・投影・音響の実制作、設営、当日運営は後輩チームが担当。遠藤の役割は、企画を実施するための条件を整え、チームの制作を支えるプロデュースに置いた。